マイストーリー
浄霊師・ヒーラー
沼沢 忠吉
幼少期から霊と会話したり遊んだりしており、子供のころから無自覚のうちに浄霊をおこなっていました。
成人後は警察官(強行犯刑事)として勤務し、検視や解剖など直接ご遺体という物体を取扱う仕事に従事するようになると、霊を見ることもなくなりました。
26年間の刑事人生を経て、50歳を節目に刑事を早期退職して京都に移住し、神仏を身近に感じる暮らしを送るようになると、再び開眼して霊を見るようになりました。
そして、芸術活動支援施設『Art Space 寄す処(よすが)』の運営のかたわら、魂のお仕事として本格的に浄霊を行うようになりました。
普段は浄霊・浄化、霊視だけでなく、心や身体を癒したり病気治癒のためのサポートとしてスピリットヒーリングも行っています。
そして、スピリチュアル系で良くある芸名的なものは使わず、皆さんからの信頼を得るために敢えて本名で活動しています。